さいたまに住む友人は屋根塗装したのかな?

少し前に仕事先で知り合ったさいたま県出身の友人。お盆に帰省するようでした。たしか、14日にはこちらに帰ってくると思うんですけど、最終日の阿波踊りは彼女といくんですよ。

めちゃ楽しみにしているんです。だけど、お盆帰省中は家の屋根がどうのこうのと話していたしなぁ?何があったのかしらないけど、さいたま 屋根塗装でもするかしら?彼女の親御さんが外壁が古くなってきたのでリフォームしたいとかも行っていたし。

家も古いしヒビがあって気になるし全体的に黒ずんで汚れているようです。
屋根が傷んでいるので直したいけど、腕の良い職人に頼みたいらしく、そりゃあ、そうでしょうね。大切な家だからこそちゃんと修繕しないとお金だって、勿体ないですよね。

また、こちらに帰って来た時にどのようになるのか聞いておこうと思います。料金は30坪まで:25,000/坪で、40坪まで:22,000/坪で、50坪まで:20,000/坪 だそう。どのくらいの大きさのおうちなのかしりませんが、家はひろいとか話してましたしね。また。ライン画像でも送ってもらおうかな?
帰省してるとき家の事は話すのも重要ですよね。

通販でも売上が伸びているもつ鍋の歴史。

博多もつ鍋の歴史はご存知ですか?戦後の頃、「福岡市内で誕生」し、鉄鍋がなくクニャクニャのアルミ鍋でもつとにらが醤油味のたれで炊かれていた事が、始まりと言われています。
1953年(昭和28年)の頃もつとにらを「醤油味スープ」で食べるもつ鍋が誕生段々と親しまれていった様です。
そしてある日、食べに来ていた馴染みのお客さんが、最後の仕上げにもつ鍋に入れて食べてみたいと持ち込んで試してみたのが「ちゃんぽん麺」これが、とっても美味しかったのでしょうね。
もつとにらの旨味が溶け出した醤油スープを、充分に吸い込んだちゃんぽん麺の美味しさが評判となり、「もつ、にら、醤油味スープ、ちゃんぽん麺」のもつ鍋に変化した様です。
それから、経済成長に伴い、食糧生産が進み、生産量の増えたキャベツが、さらに加わり「もつ、にら、キャベツ、醤油味スープ、ちゃんぽん麺」の博多もつ鍋が確立した様です。
なので、「本場博多、博多発祥」と謳っているのですね。
1992年(平成4年)頃に、博多で営業していたお店が東京進出して、テレビ等での紹介された影響で、全国へ急速に広まりました。
一時的なブームにはなりましたが、終了。
恐らく、儲かると便乗したお店の評判が、良くなかったのでしょうね。
お客さんからの評価を得たお店だけは、今でも営業して残っている様です。
現在は、安定したもつ鍋ブームといったところでしょうか。
そんなもつ鍋ブームなのに近くにもつ鍋屋がない!って方は是非もつ鍋の通販で購入してお家でもつ鍋を食べてください。